
情報漏洩・・その原因
近年、年々増加している情報漏洩。2008年は、観測史上最も多い1373件となりました。
(JNSAセキュリティ被害調査WG 2008年度活動報告会資料より)
情報漏洩の主な原因は、誤操作や管理ミスなどの人的要因です。
常日ごろから気をつけていれば、もう少し担当者が気をつけていたら、未然に防げた情報漏洩の数々。
ちょっとした不注意や誤操作などを無くす為の根本的な対処法は、常日頃からの情報セキュリティ教育です。
個人情報や機密情報を扱う各担当者のセキュリティモラルや意識の向上こそ、情報漏洩の対策の基本的、
根幹的な対策となります。
その為には、社内及び社外関係者への常日ごろからの地道なセキュリティ教育は欠かせません。
情報セキュリティ理解度チェックとは?
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情報セキュリティ理解度チェックってどんなのも?ちょっと試してみたいわ!
そんな方は、まず無償版をチェック
無償版では、物足りない。高機能な管理システムが必要だ!
そんな方には、「こんな時にプレミアム」をご参照下さい。
こんな時にプレミアム
- こんな時にプレミアム!
- 情報セキュリティ教育の取り組みとして、下記ニーズをお持ちの企業様にお勧めです。
JNSAが運営する情報セキュリティの教育及びその管理を行うASPサービスです。
設問は、JNSAのメンバーで構成されるセキュリティのエキスパートが選考・選定し、弁護士や有識者の校閲を得て作成されました。
セキュリティチェックとして充実した問題となっており、各セキュリティ分野の内容がバランスよく出題されます。
本来は、組織の情報セキュリティ向上のための無償ツールとして提供されたものですが、
企業様の高いニーズに対応すべくプレミアム版(有償)がリリースされました。
一人当たり、数百円のコストで情報セキュリティ教育/管理における高機能のサービスが利用できます。
自社の教育対象者を随時登録したい!
教育対象者の登録・削除が管理画面から簡単!随時!行う事が出来ます。
登録ユーザの履修状況を確認したい!
登録ユーザの履修状況が管理画面から確認できます。
また受講者の履修状況データのダウンロードも可能です。
受講結果をモニタリングしたい!
受講者一人一人について、受講結果の点数が確認できます。
分野別正解率のレーダーチャートにて、苦手分野の把握も可能です。
自社のセキュリティ水準を知りたい!
登録した業種内及び全体の中で、自社の平均点がどのレベルにあるかチェックできます。
定期的にチェックすれば、自社水準のレベルアップ度も把握できます。
自社独自のセキュリティ問題を出題したい!
自社固有の設問、重点的に管理したい項目を出題可能です。
登録問題数は、無制限、一回当たり最大5問出題可能となっています。
自社独自の出題パターンを設定したい!
八つのカテゴリの登録問題から出題問題を選択する事が出来ます。
重点テーマ等に沿ってパターン設定する事で、重点学習テーマを容易に組み込めます。
料金表
一人当たりの年間コストは、数百円程度。
初期費用も無く、導入しやすい価格設定になっております。
年間コスト
| コース | 登録人数 | 弊社提供価格[税込] (年間) |
定価 (年間) |
社員一人当たりの年間コスト |
|---|---|---|---|---|
| Aコース | 1~50 | ¥24,000 | ¥30,000 | 約480円/人(社員50人の場合) |
| Bコース | 51~100 | ¥40,000 | ¥50,000 | 約400円/人(社員100人の場合) |
| Cコース | 101~300 | ¥80,000 | ¥100,000 | 約267円/人(社員300人の場合) |
| Dコース | 301~500 | ¥120,000 | ¥150,000 | 約240円/人(社員500人の場合) |
| Eコース | 501~1000 | ¥200,000 | ¥250,000 | 約200円/人(社員1000人の場合) |
| Fコース | 1001~2000 | ¥320,000 | ¥400,000 | 約160円/人(社員20000人の場合) |





